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スペシャルコンテンツトピックス04

トピックス04

機械でしかつくれない、
おいしさに挑戦しています。

熟練された人の手でつくるお菓子だけが、おいしいお菓子とは限りません。グレープストーンは、手づくりではできない、機械だからできるおいしさに挑戦しています。なんていうと、「ただの大量生産でしょ?」なんて思われるでしょうか。いえいえ。実はこのお菓子をつくる機械そのものや製造ラインすらも、必要であれば機械メーカーと一緒になってイチから考えてつくる。ここに、私たちならではのこだわりがあります。たとえば東京ばな奈特有のカーブをつくる技術は、特別な蒸気や圧力を加えられる機械を使用。ねんりん家のマウントバームは、特許技術に相当する技術を駆使してつくられています。美しく、おいしく仕上げるために、あえて工程のほとんどを機械化しているのです。


思い描く理想のお菓子をつくりあげるために、一切の妥協はない。私たちがつくりたいのは、自分たちにとっての新商品ではなく、世の中にとっての新商品。これまで通りの機械や技術でつくるのが難しいなら、新しい機械や独自のラインを開発すればいいのです。そのための必要な設備投資は惜しみません。いいものをつくるにはどうすべきかだけを、ただひたすら考え抜く。その姿勢があるから、いつも他にはマネのできない商品で世の中を驚かせることができるのです。

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